自然型脚(リビング用)

まず脚を置きます。スベリ止めが貼ってある面を天板面です。
フェルトが貼ってある面を床面にして、 ゴム(スベリ止め)が貼ってある面を天板面にして脚をバランスよく置きます。
天板を乗せます。ガタつきがないかチェックしましょう。
天板を脚の上に乗せ、ガタつきがないか確認します。ガタつきが無ければ完成です。
もしもガタつきがあったら。コルクを間に入れて調整。
ガタつきがある場合はコルクを間に入れ調整します。ガタつきが無くなれば完成です。

リビング・ダイニング兼用型脚

まず脚を置きます。スベリ止めが貼ってある面を天板面です。
フェルトが貼ってある面を床面にして、 ゴム(スベリ止め)が貼ってある面を 天板面にして脚をバランスよく置きます。
天板を乗せます。ガタつきがないかチェックしましょう。
天板を脚の上に乗せ、ガタつきがないか確認します。ガタつきが無ければ完成です。
もしもガタつきがあったら。コルクを間に入れて調整。
ガタつきがある場合はコルクを間に入れ調整します。ガタつきが無くなれば完成です。

リビング用で使用する場合

まず脚を置きます。スベリ止めが貼ってある面を天板面です。
リビングで使う場合は、上記のように脚を置き、スベリ止めコルクを間にはさみ、ガタつきが無いように設置します。ガタつきが無ければ完成です。

置き脚型(ダイニング用)

脚に横棒を差し込み上からくさびの木を差し込みます
脚、横棒、「くさび」を用意します。脚に横棒を差し込み、上から「くさび」の木を差し込みます。
天板を乗せます。コルクを間に入れて調整。
脚の黒いゴムの貼ってある面に天板を乗せます。ガタつきがある場合はコルクを間に入れ調整します。ガタつきが無くなれば完成です。

4本脚テーブル(リビング・ダイニング用)

脚、天板、木だぼ穴に入れる
脚、天板、「木だぼ」を用意します。脚の番号と天板の穴の番号を合わせて、穴に入れます。
脚をたたきこむ木だぼの穴を確認する
脚を写真のように「あて木」をして、矢印の方向(外側方向)に、とんかちなどでたたき込みます。「木だぼ」の穴が完全に見えてくるまでたたき込みます。
もしもガタつきがあったら。コルクを間に入れて調整。
「木だぼ」をとんかちでたたき込み、ひっくりかえせば完成です。